愛犬の健康と病気の知識へようこそ 愛犬のしぐさや、体が発する病気の信号、症状、原因、対策などを解説します
【メニュー】 Sponsored-Link

傷の治療方法

傷口が小さく血がにじむ程度で、数分で出血が止まるようならさほど問題はありません。

まずは、傷口を水道水か、生理食塩水で傷口を洗い、異物が奥に入り込んでいないかチェックします。

*川の水などはNG、やむおえない場合には消毒薬をつけましょう

血がポトポト落ちるような出血の場合、ガーゼや布でくるんで幹部を保護して病院へ、治療のタメにもやりすぎないように。

傷口に異物が刺さっている場合は下手に抜くと逆に傷口を深くしてしまう場合があるので、そのままの状態で病院へ。

Sponsored-Link
注意事項!!

軽度/重度などの判断は勝手に判断せずに獣医師に確認してください

普段は大人しい子でも痛がり暴れる可能性があります、噛まれないように注意してください


(c)2006 - 愛犬の健康と病気の知識